新潟開港150周年記念事業 水と土の芸術祭

シンポジウム

芸術祭の取り組みと連動したテーマを設定し、オリンピック文化プログラムや新潟開港150周年などと関連させた「水と土」に相応しい、新潟らしい魅力の発信と地域活性化につながるシンポジウムを開催します。また、水と土の芸術祭2018参加アーティストや各分野で活躍する有識者による座談会も開催。芸術活動や作品の解説、現代のアートの動向などについて、来場者も気軽に発言できる双方向のトークイベントを通じ、作品や地域の文化・自然への想いを深めます。

シンポジウム ニュース一覧

  • みずつち座談会「対岸に橋を架ける―異文化を生きるアーティ...

    06/20(水)開催

    みずつち座談会の第1回目となる「対岸に橋を架ける―異文化を生き...続きを読む

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シンポジウム 一覧

  • シンポジウム「アートプロジェクトの関わり方 ~アートで社...08/19(日)開催

    地域コミュニティの課題に対して文化芸術を活用することにより、...続きを読む

  • シンポジウム「食文化による地域づくり ~郷土食の再生から...09/02(日)開催

    大正時代から100余年が経過し、当時のレシピを知る人や記録も失わ...続きを読む

  • みずつち座談会「対岸に橋を架ける―異文化を生きるアーティ...07/15(日)開催

    隣国の文化を体験することで自らを相対化し、互いのあいだに想像力...続きを読む

  • みずつち座談会「福島潟の“河童のユウタ”に会おう」08/19(日)開催

    『河童のユウタの冒険』の挿絵を描いた金井田英津子氏を招き、物語...続きを読む

  • みずつち座談会「 障がいとアートの話 -面倒と寛容の中で...09/01(土)開催

    「障がいとアート」ってなんだろう?様々な立場の人たちが集まって...続きを読む

  • みずつち座談会「遠藤利克×松井紫朗×冨井大裕による いま語...09/08(土)開催

    遠藤利克は1970年代、松井紫朗は80年代、冨井大裕は90年代...続きを読む