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シンポジウム

2018.06.18Mon

みずつち座談会「遠藤利克×松井紫朗×冨井大裕による いま語りたい「彫刻」 ―彫刻はどう変わり、どこへ向かおうとしているのか―」

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遠藤利克は1970年代、松井紫朗は80年代、冨井大裕は90年代以降と異なった時代にスタートした三作家による彫刻をめぐり彫刻を通じて世界と結び合う魅力的なトーク。

出演:遠藤利克、松井紫朗、冨井大裕

ファシリテーター:谷 新総合ディレクター

日時:平成30年9月8日(土) 14:00~16:00

会場:新潟市美術館 講堂

定員:先着40名まで

申込:7月28日(土)より受付中。

「かんたん申し込み」またはFAXにてお申込みください。

◆「かんたん申し込み」でお申し込みの場合

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◆FAXでお申し込みの場合

「いま語りたい彫刻」と明記の上、①氏名、②住所、③年齢、④電話番号、⑤FAX番号を記載し、水と土の芸術祭2018実行委員会事務局(025-226-0050)までFAXをお送りください。

※参加無料です。