ニュース

シンポジウム

2018.06.18Mon

みずつち座談会「 障がいとアートの話 -面倒と寛容の中で生まれること-」

みずつち第3回座談会チラシ(WEB用)

サテライト会場で展示中の角地智史さんの作品「私への贈り物、私への忘れ物」。贈り物を開けることで、福祉にかかわる人たちの日常が垣間見えます。
角地智史さんと福祉にかかわる人たちとの座談会で、さらに一歩、「障害とアート」について踏み込んでみませんか?
福祉施設の職員と、施設利用者のやりとりの中から生まれる〈こと〉に触れながら語り合います。

出演:角地 智史と福祉とアートに関わる人たち

ファシリテーター:吉野 さくら(コメタク)

日時:平成30年9月1日(土) 14:00~16:00

会場:新潟市芸術創造村・国際青少年センター 2階 コミュニティスペース

定員:先着20名まで

申込:7月18日(水)より受付中。

「かんたん申し込み」またはFAXにてお申込みください。

◆「かんたん申し込み」でお申し込みの場合

PCの方はコチラ

携帯電話の方はコチラ

スマートフォンの方はコチラ

◆FAXでお申し込みの場合

「障がいとアートの話」と明記の上、①氏名、②住所、③年齢、④電話番号、⑤FAX番号を記載し、水と土の芸術祭2018実行委員会事務局(025-226-0050)までFAXをお送りください。

※参加無料です。